かぞえきれないこれからをずっと
のぼってはおりてゆく
たまにはそっとおよぎたくなって
でもためらいがかげって
しゅうまつがやってくるのをいつも
まちどうしくおもうきもちばかり
はんとけいまわりでながれてる
きみがさきにとびだってゆく
おさないころともだちとふたり
うつっていたしゃしん
あのときほらかんじたえがお
いつしかいろあせて
"きみをみてるとはげみになる\"
なんてことばつかいふるいしたなら
ときのながれがうずをまいてなつかしいせかいへいざなって
こしをふってリズムだいて
ゆびをならしてきぶんあげて
りょうてをふってこえをあげてとびはねてさあ
かけぬけてしまえきにしないで
きみだけのステップきめて
わるいきはしないはずさ
そのきになれたら
たいようはみつめてる
ふかくみつめている
たいくつなかけひきを
うつむいたきみを
こぼれだすためいきが
ねむりについてなら
いつかあまいといきに
うまれかわるさ
イマジネーションをつかってきみとあう
イマジネーションをつかってたびにでる
イマジネーションをつかってあすをみる
ひとみをとじてただためすだけさ
かぞえきれないこれからをずっと
のぼってはおりてゆく
たまにはそっとうたいたくなって
でもためらいがよぎって
repeat
repeat
repeat
4 repeat
5 repeat
4 repeat
5 repeat
6 repeat
イマジネーションをつかっておとをきく
イマジネーションをつかってそらをとぶ
イマジネーションをつかってひとやすみ
ひとみをとじてただためすだけさ