ぼくでさいたはるまわ
きみもあいでもちぼやろに
かみしみににちたさつぎのしんじつを
やさしくかくしてくれた
ぼくはしやませどなかにいて
いままでかんじるぼとのなかた
あたたかなあいにこころまでも
ときたまねむりみつく
わたていたはつねろに
だれぬくとままうそがい
そむことをしんじてくないお
ままでにのなかいるこのぼくは
だたちいならないあなたのことばは
うかくもくうをきくつける
さいごのひぼうとしんじたかな
たきゅんのはげんがぼこていたこら
なくげゆいにまだあいをしんじた
ぼくのこころように
わらねなこのきそやよるなしんで
つつになrunokaあいになrunoka
けんまわなよていて
つきがたなしくせのぶけたうざばらきえろわ
ちきゅうにもおうれんうさまなつばさるきぬけり
わたていたはつねろに
だれぬくとままうそがい
そむことをしんじてくないお
ままでにのなかいるこのぼくは
だたちいならないあなたのことばは
うかくもくうをきくつける
さいごのひぼうとしんじたかな
たきゅんのはげんがぼこていたこら
だれもしんじだきてりおれにくりないでくれ
ちいもぬおかちないもなくすまで
なにもしんじだきてりおれにくりないでくれ
ちいもぬおかちないもこのしまで