まきもどす いちじかんまえまで
さよならは いったはずなのに
ひきかえす あさにそまるみちを
はじめてのあいはのがさない
おもいだしても こいとよべない
ひとみさえよめないまち
ひとよるのためのあいてをさがす
ぼくにきみはみあずけ かぎはずす
えいえん」はことばのなかだけに
ほんとうのじぶんはみせない
かおのないひとをよびよせては
きつくだく かわきやすたの
はじめてなのに なつかしいはだ
ただわすれられなくて
ほうていしきがみあたらないよ
からだだけが もうこころふみはずす
おお... せつなくて きみとわかれてから
おお... くるしくて もういちど きみにあいたくて
repeat
うしなってはじめてしるおもさ
なまえさえきかずにわかれて
このきもち それをあいとよぼう
はじめから もういちど はじめよう