ひとりきりで なんもかんじず
いきてゆける そうおもってた
ありったけの やさしさもらい
せつなさしるまで は
うんめいのあらべすく
くらやみに ひかりさしこまれて
ぼくはすくいだされた
まもるから こんどはぼくが
いきるいみなら ここにあるから
しあわせという こころをぼくに
くれたひと ...にいさん
かなしいとき さみしいときも
ぼくはいるよ すぐちかくで
だからみせて そのまなざしを
ぼくだけをみつめて
からみあうあらべすく
まよわない みつけたぼくのばしょ
だれよりもそばにいる
たたかうよ いのちをなげて
たいせつなひと きずつけるなら
のりこえられる きずながあれば
このさきも
まもるから こんどはぼくが
いきるいみなら ここにあるから
しあわせという こころをぼくに
くれたひと
たたかうよ いのちをなげて
たいせつなひと きずつけるなら
のりこえられる きずながあれば
このさきも