たたかいのまちへむかうとき
いつでもほほえみすててきた
いなずまにむねをやかれても
はしれ
むほうのさかみちを
きみはこころのやみをすてて
しあわせねがうあのとりになれ
あいするこのほしをまもるため
ほえろ!ちのはてまで
かなしみはいつかのよるに
なみだのかわへながれゆく
へいわなあしたをつくるため
つよさはちからじゃないから
かがやくえがおでいきよう
はなさくせかいがある
たたかいのうみへむかうとき
いかりをこぶしにかえてきた
こどこのかぜにふかれても
およげ!じごくのEMERARUDO
ひとりひとりはもろいけれど
ひとつになればいのりはとどく
あいするみどりをすくうため
もえろ
あきらめるな
いまにうまれいきることが
あしたへつづくみちとなる
だれでもきせきおこせるはず
きのうのじぶんをこえたら
まぶしいあさをむかえよう
はなさくせかいがくる