かぜがときがぼくらをおいこしていく
おなじほわばきづけばきみがとなりにいてくれた
ぼくなんてしょうせん
ゆめをおうだけのただのつまらないおとこさ
だけどきみとまだみぬけしきをみてみたいとおもんだ
ゆめにまでみたきょうというきせきよ
このままずっとずっとあいしあえるとちかう
いまいじょうこれいじょうねがいをゆめをあいをもとめ
つないだそのてにどとにはなれぬよう
ぼくらはもっともっとあいしてほしいとちかうんだ
あいゆれる...ひとみをとじて...ゆめのかなたへ
たとえせかいがあしたおわりをつげるとしても
きみとぼくはどこまでもいっしょだから...かまわないさ
うたかたのごごにきみをおもって
いますぐあいたいとおもうよ
あの日つきぬけたかぜさえも
おいぬけるはずさ
きみとだったなら
むねにだいてたきみといううんめいと
これからずっとずっとあいしあえるとちかう
いまいじょうこれいじょうねがいをゆめをあいをもとめ
あいのなみだがにどとながれぬよう
ぼくらはもっともっとあいしてほしいとちかうんだ
あいゆれる...ひとみをとじて...ゆめのかなたへ
まもるべきものただひとつあるなら
それはきみだよきみしかいないよ
ぼくはひとりじゃないずっといっしょだから
いつまでもきみというひかりでぼくをてらしてよ
ゆめにまでみたきょうというきせきよ
このままずっとずっとあいしあえるとちかう
いまいじょうこれいじょうねがいをゆめをあいをもとめ
つないだそのてにどとにはなさぬよう
ぼくらはもっともっとあいしてほしいとちかうんだ
あいゆれる...ひとみをとじて...ゆめのかなたへ