やみをてらすほしよ
とおくうたううみよ
であったふたりの未来を
えいえんにちかって
さびしくてながいよるも
かなしいきおくも
あしたへふみだすちからに
きみがかえてくれた
ひかりがあふれてゆく
からだじゅうがはねのようにかるくなって
すぐせかいのはてまでとどきそう
きみをあいしてる
ずっときみをあいしてる
どんなことがあっても
ずっとぼくはきみといきてる
たかくまうとりよ
てんをつつむくもよ
まよわずそらをとぶための
ちずはどこにあるの
やさしくいきたい
つよくまもりたい
ここにあるぼくのenergy
ありのままかがやけ
せかいがうごいてゆく
これからはどんなばしょへむかうのだろう
ちへいせんのあちらがまぶしい
ぼくをみていて
ずっとぼくをみていて
いつかこのめをとじる
そのひまでねえそばにいて
That eastertide with joy was bright
The sun shone out with fairer light
When, to their longing eyes restored
The apostles saw their risen lord
きみをあいしてる
ずっときみをあいしてる
どんなことがあっても
ずっとぼくはきみといきてく
きみのそらをあいしてる
きみのかぜをあいしてる
きみがみせなかったなみだも
ぼくはずっとあいしてる