あざやかなはなをまとうように
まよりたきみはてんし
そのこえ...ほほえみ...たかああってくむねのこどう
はたせひなくふかいあいのなか
やさしさとつよさをしる
いたみを...いやして...きみのためにはねをしろげよう
はげしいあめのなかののばすゆびさき
みえないやみよるでもきみをみつける
いつかそのてをひいていきもできぬほど
つよくきみのことだきしめるから
とざされたせかいからはばたく
よかんとうんめいをまわすおとがきこえる
ほしもつきもたいようもきみがひとみ
あけるならかがやきをましってゆくだろう