よるのふちにそっとかげとおとすろうそくのほのおに
しずかにまたうかぶきみのひとみもうみつめかえせない
このかびんににあわなかったからめざわりになっただけ
ゆがみすぎたあいにとうさくしておろかにつづくあやまち
よるのふちでいつもおびえていたみえないうらぎりに
きみのうそをゆるすことできずにぼくがかさねたうそ
このかびんににあうはななどないわかりきったこたえ
しんじきれないぼくのよわさがまたもとめさせた
I have frozen to myself
just gave me reason to love you
you are guilty of fear
but i don't want to hurt you
そらがみすてたぼくがあいしていたのはつくりあげたおもかげ
うまれたのがきっとまちがいだから\"さよなら\"もいえない
かぜがさらったきみがのこしていったのはふらんしているおもいで
まどをたたくこえだのかれはがおちてしにばしょをさがした
あまどいつたうしずくがひとつふるえかくしてえがおみせた
あめおとのなかいくつかのつみけせていたならよかった
いままたまくをとじていくから
ざんこくなきげきが