Aa きょうもきみをおもってたよ
わすれたいのに
Aa かんじょうなんてなくなってしまえ
どんなにらくだろう
さんどめのなつにこたえだせずはなれた
きみがいないだけぼくはかわらない
せつなすぎてわらった
うけとめられなかった
すべてのことからにげてたから
Aa はなれることはおわりじゃない
ただのはじまり
とじてたまどからかぜをいれてみようか
きみがいないだけなにもまちがってない
つよがることやめよう
よごれをきにしながらあるいていたぼくに
さよならできたら
きみがいないだけぼくはかわらない
せつなくてもわらおう
うけとめようとしたこと
むりだったんだねこころはけせない
いつの日にかまちであったとしたなら
なんてこえかければいいんだろう
あしたのことなんていまはわからない
またいいわけしてるよ
Aa きょうもきみをおもってたよ
きみがいないだけ