かぜとひざしのなかで
はしるあなたを
みてた
ゆめをおいかけている
GURANDOのうえに
おちるあせがまぶしかったよ
わかりあっているつもりだった
いっしょにわらいないたから
こころのうえに
おなじあしあと
ずっとまえから
きづかずに
すきになった
あつくすごした
つきひにかくれてた
ずっとまえから
おたがいに
ひかれていた
このきもちわ
せいしゅんのわすれもの
しずむゆうひのなかで
ならんでかえる
ふたり
いつかはなしてくれた
とおいさきのゆめと
そのひとみはきらきらしてた
なんどくらいけんかしただろう
ぶきようすぎる
やさしさで
しんじることの
こたえをしった
もっとすなおに
つたえれば
よかったのに
CHIIMUMEITOと
おもっていたかったよ
もっとすなおに
みとめたら
あおいわかさに
だいじなもの
みえなくなってたね
いまならいえるよ
ずっと
すきだったってこと
ずっと
ずっとまえから
きづかずに
すきになった
あつくすごした
つきひにかくれてた
ずっとまえから
おたがいに
ひかれていた
このきもちわ
せいしゅんのわすれもの