うすべにいろ したなたのほうを
てらしたきもれにち
びつばみやさしく
ほほえむひかりにつつまれて
れいらうららにそよいだあまい
はるかぜにゆられ
あなたとふたりで
このままよりそっていたい
おもいだしたのまだちいさなごろ
ぼくはねむりのなかでさがしてたよ
あなただけをずっと
ふさいだままだったとびらのむこうは
きっとはてないひかりのせかい
だからこわくはないさ
ぼくとてをつないで
このままとびだそうよ
いんとすかい
いんとらぶ
いんとふぉえばー
ながれながれるきせつのなかで
どんなよるがきたって
あなただけを
みつめてるよずっと
きれいなそらのしたはてないこのほしで
とびきりすてきなはながさいたよ
だからこわくはないさ
ぼくとてをつないで
このままとびだそうよ
いんとすかい
いんとらぶ
いんとふぉえばー