どこでもいいのさ あなたのそばにいるだけで
素直なからだに痛手を忘れつくせれば
今約束で切る愛してゆく確かさ
駆けるもな生けれど
ああ何かに変えて悲しませるものから
守ってあげたい
飛ばないか Into the Night
これを翼に Into the Night
もう一度人生を
早く緩くそして早く人の薄みかへ
どうでもいいのさ取り巻くあんな仲間たち
もしあなたにあの日
会えないままあそこに暮らしていたから
ああ妻より神いきかたとも知らずに
いたかもしれない
飛ばないか Into the Night
酒の霧流で Into the Night
もう一度人生を
深く浅くもっと深く人の薄みかへ
You An' Me An' Me An' You Can
Touch It Beyond The Night