いつかしんじたゆめに
ひかりみえないときでも
ねがいだけはけさないように
つよくおもいつづけた
こえをただがむしゃらに
つよくはりあげたひびは
やりばのないちからだけが
すべてのこたえだったから
しんじつづけたものが
いまぼくのまえでそっとかたちになる
ぼくたちはきぼうのそらへ
あいをつないでいくんだ
おもいでもくやしいなみだのあとも
みらいというみちしるべ
つぎのじだいのひかりになれ
ゆめをもちつづけたい
いまかんじているから
どういきたらかなえられるか
ぼくもさがしているよ
きっとすべてのひとが
ゆめをてにできなくても
そのゆうきやそのくやしさが
まただれかのちからになる
まぶしすぎたあこがれ
そのいみはもっとつよく
ふかいおもい
いつまでもつづくこのみち
おわりないたびじんせい
つたえたいあふれるおもいがあるから
あきらめないいつの日にか
きっとみらいはあいにみちる
ぼくらがのこせるなにかが
だれかをささえて
ゆけるなら
このじんせいさえ
かけていきたいと
そうおもえるこころから
ぼくたちはきぼうのそらへ
あいをつないでいくんだ
おもいでもくやしいなみだのあとも
みらいというみちしるべ
つぎのじだいのひかりになれ