こんなにもむげんのほしのむれのなかでふたりは
おなじひかりみつけてあいとよんだ
すき」ってきくのはおわりにしようよ
ずっといっしょさあ
たとえばいつかきみのひとみにぼくがかがやかなくなっても
ぼくのはーとはいつになってもきみにときめくだろう
あれたそらにかくれときめきみえなくなるほし
ささいなけんかばかりしてきだけど
ごめんね」とつげるのはかならずぼくのほうからで
やっぱりきみがいないなんてありえない
わだいはこれといってないけれどこえがききたい
たとえばあしたきみのえがおをくもらせるようなことがあっての
たよりないけどたよりなろう
たくさんはなをさかせよう
たとえばいつかきみのひとみにぼくがかがやかなくなっても
ぼくのはーとはいつになってもきみにときめいて
きょくせんだらけのふたりのきせきうまくいかないこともあったね
でもこれからはしょくせんにつづくはてないしあわせをただ
きみにささげてくから