とつぜんのとおりあめにうたれて かけこんだろじうらのちいさなやねのした
そこでであったKIMIはぼくにこういった \"なんでそんなにかなしいめをしているの?\"
そのひとことでぼくはじゆうになれるきがしたんだ
かなあみのむこうからてまねきするてんしをみた
それはきっとKIMIなんだ きっとKIMIなんだ
もういちどKIMIにあいたいからあめをまっていた
かなあみのむこうからてまねきするてんしをみた
あれはきっとKIMIだった きっとKIMIだった あの日
KIMIはおしえてくれたんだひとりであるきだすことを
もうあえないのはさびしいけど あるきださなければ