かんかくてきしょうどうでさけんでいたんだ
きみがどこかにきえてしまうそんなきがした
"あいたいよ\"
へいこうせかいではいえたのに
ゆめのなかでならばなにもこわくないよ
げんじつをとうひしたあのころは
こうかいばかりのひびをあるきつづけていたんだ
あいたいよあいたいよ
とどかないきみのなまえよんでいた
もどらないもうにどとあの日には
いつかだれかとまたこいをしてちがうみちをゆくぱられる
すとーりー
きみにおくるよあけのらぶそんぐあさひのぼるそらへうたった
かわりたいかわりたいつよくねがうぼくはあすへむかう
かんじょうてきはんだんでまちがえた
ことばをとりけしたあの日にもどれないよ
けいけんがふそくしていたぼくだけど
かこはかえられないだからあすをさがす
ないていたないていた
りゆうさえもきがつかなかったけど
またいつかえがおになれるひがくる
きっとぼくらはまたまちがえてそれでもたちあがる
どらまちっくすとーりー
きみがいないせかいのsunrisesのりこえていくためにみあげた
かわりたいかわりたいつよくねがいこめてさけんでいる
かんかくてきしょうどうできみをおもったんだ
いつかだれかとまたこいをしてちがうみちをゆくぱられるすとーりー
きみにおくるよあけのらぶそんぐあさひのぼるそらへうたった
かわりたいかわりたいつよくねがうぼくはあすへむかう
あすへむかう
きみがくれたものをぜんぶつれていくよ
きみがくれたものはきっとあすをかえる
きみがわらっていたひをぜんぶつれていくよ
きみがないていたひはきっとぼくをかえる