なにもないじかんというおりのなかで しばられまようつもりはない
くだらないにちじょうに PERIODうち その DOORをひらくよ
じぶんおさえてふるえていたひび つぎのいっぽさえふみだせなくて
さあ! とびたとう
なみだかれるほどなけばいい それがいまのきみだから
ゆらぐこころきえていくなら ぼくがすべてうけとめる
いきるいみがわからなくても うでをひろげめをとじて
こえをあげてさけんでみよう すだつとりのように
みなれたまちなみにわかれをつげ あらたにいまできることを
ちっぽけなことばなどはいらない おもいがかぜになる
さきがみえないもとめるこたえが そしてじしんさえうしなかけた
そう! あきらめない
あふれだしたなみだをふいて やみもすべてきみだから
まようこころきえていくなら きみのゆめはよりつよく
むねにはびくつらいことばを ひとつひとつかみしめて
ふまれつづけまけずにさいた におうはなのように
なみだかれるほどなけばいい それがいまのきみだから
ゆらぐこころきえていくなら ぼくが
REPEAT