人はさだめとゆうけれど
なんまんなんごくひかりのなかで
めぐりあえたあいのきせきあいのきせき
こうげんにほしふればぞらにたかくまいあがる
ぐいんやでつこう
たちよってながらおいをふえ
みかけんたびはまだまだつづく
あすもまた
ゆめとろまんとあこがれと
いのちをひためきをだきしめながら
とわのあいをふたりちかうふたりちかう
げんこうにてらされてほしのうみをかけぬける
ぐいんやでつこう
てんせんつからちりふるすえ
こころのたびはまだまだつづく
どこまでも
こうげんにほしふればぞらにたかく
まいあがるぐいんやでつこう
あんどるめだえてらさすえみかくたびは
まだまだつづく
あすもまた