さっかて ぶすえいを
くらざれ いむねるめ
ちゅっつりん こにねおたゆに おい
かぜがさそう、みらいへとつづくたびへ
せかいはりょううでをひろげてまっている
こころのめで、かんじるおおきなちから
わきあがるこのきもちしんじてあるきだそう
はてしないものがたりのなかへ
のぞんだいじょうのであいがまって、いま
さっかて ぶすえいを
えいゆうへとつづくみち
くらざれ いむねるむ
いまひらかれる
さっかて ぶすえいを
しんじつへとつづくみち
くらざれ いむねるむ
いまひらかれる
ともにいこうしんじてすすむばしょへ
ちからをあわせればかなわぬことなどない
いまこそさあきずなをまなぶために
あたらしいとびらをひらいてつきすすもう
たったいちどのじんせいのなかで
いまなにをえらぶべきなんだろう
さっかて ぶすえいを
えいゆうへとつづくみち
くらざれ いむねるむ
いまひらかれる
さっかて ぶすえいを
しんじつへとつづくみち
くらざれ いむねるむ
いまひらかれる