いつのまにかきたね
こんなとおいところまで
ああそらはいつものあおいそら
なにもなかったから
なにかつかみたいおもいが
ああみちをつくってくれたのかな
きせきはおこるとしったよ
あのころのぼくらへとおしえてあげたい
あきらめないことがゆめへのてがかりだと
いまだからいってもいいかないいたいね
まよいにゆれるこころそれでもまえをむいて
やまないあめはないとはしってきたよ
だからねさんしゃいみあげればあついたいよう
ひとりからふたりへ
ふたりからみんなのなかに
ああつたわってくれたゆめのこどう
なにもなかったのに
なにができるきがしてたよ
ああだいたんすぎたかなでもがんばれた
きせきがおこったね(きせきが)ほんとうに
なやんでたぼくらへとおしえて(おしえて)あげたい
なげだしたいときこそおおきくかわるときさ
そこにきっとちゃんすがあるからあったから
うごいてないとさがせないやすんでもとまらないで
あけないよるはないとはしってきたね
そうだよさんしゃいいつだってあついたいよう
ひかりゆうきみらいうたにすれば
てれくさいことばだってとどけられるから
おおきなこえで
あきらめないことがゆめへのてがかりだと
いまだからいってもいいかないいたいね
まよいにゆれるこころそれでもまえをむいて
やまないあめはないとはしってきたよ
だからねさんしゃいみあげればあついたいよう
うごいてないとさがせないやすんでもとまらないで
よるがあけたそらにはたいよう