す・け・て みえそうなの
わ・た・し の すべてが
あなた の しせん の まえで
ま・だ・ね ちょっと はやいわ
ぜ・ん・ぶ みせちゃうのは
そんなに いそがせないで
MEIKUや はやりの ようふくじゃ
つたえきれない しんじつ
だから TORANSU・PARANSU おぼえててね
MOTERU ふりをしても ほんとは あなた だけなの
いつも ANBARANSU きが つよくて だれより おくびょうなの
わたし あなたの うみで もがいてるのに
ま・ち・あわせの Cafeで
あ・な・たじゃない ひとを
ちょっと おもってみたら
ふ・わ・り かぜが ふいて
ゆ・れ・る まえがみを
きにして うつむいたとき
TEEBURU こしの ひとみが
もう きみを はなさないと いった
きっと TORANSU・PARANSU ことばよりも
こどうの はやさまで あなたに とどいてしまう
いつも ANBARANSU あまのじゃくで ごかいされやすいけど
わたし とっくに みんな あなたの ものなの
だから TORANSU・PARANSU おぼえててね
MOTERU ふりをしても ほんとは あなた だけなの
いつも ANBARANSU あまのじゃくで ごかいされやすいけど
わたし とっくに みんな あなたの ものなの