やさしさでつつみたい
たいせつなこのきもち
どんなひもなくさない
ぬくもりをくれたから
めぐりゆくときのなか
いつだってそばにある
いろあせることなくずっと
かわらぬおもい
あざやかにさきほこるよ
おおきなはなたば
めざめればいつでも
となりにいてくれた
つらいひも
まけそうなときも
くじけそうなよるも
てをつないでくれた
またあすへ
ふみだせるよう
なんぜんのなんまんの
ことばじゃなくて
しょうじきなほんとうの
えがおでこたえたい
やさしさでつつみたい
たいせつなこのきもち
どんなひもなくさない
ぬくもりをくれたから
めぐりゆくときのなか
いつだってそばにある
いろあせることなくずっと
かわらぬおもい
あざやかにさきほこるよ
おおきなはなたば
とおくはなれてても
あかりともすように
このむねをてらしつづける
まよいそうなみちも
すすむゆうきくれた
あたたかな
あいをありがとう
なんぜんのなんまんの
よろこびいたみ
くりかえしまたいっぽ
あるきだせるから
たとえればどんないろ
たいせつなこのきもち
いくつものおもいでと
かさねてくこれからと
あめのひもかがやけば
いとしさでいろづくよ
かかえきれないほどりょうて
あふれるおもい
まっすぐにだきしめたい
だいじなはなたば
なんぜんのなんまんの
ことばじゃなくて
しょうじきなほんとうの
えがおでこたえたい
やさしさでつつみたい
たいせつなこのきもち
どんなひもなくさない
ぬくもりをくれたから
めぐりゆくときのなか
いつだってそばにある
いろあせることなくずっと
かわらぬおもい
あざやかにさきほこるよ
おおきなはなたば