まいあさ、めざめるとき
ふしぎなきもちになる
いつからか、こんなふうに、きみにむちゅう
きみょうな、このせかいで
であえたきみのことを
いつだっておもってるそれはまーじなるらぶ
だれよりもきっとあいしつづけるずっときみをかんじてる
せかいのはてのらくえんで
いつかゆめがおわってもおもいは生きつづけるよ
めぐりあえたこのばしょ
またたくほしにねがい、まーじなるらぶ
ときどき、ふあんになる
すべてがゆめのようで
だきしめる、ひみをそっと、はなさないよ
いつまでもずっとつづくせかいをきっとわすれずいたい
こんなにはかなくうつくしい
ぼくらだけのらくえんにふさわしいこのにわを
だれもきずつけないで
ながれるほしにねがうまーじなるらぶ
だれよりもきっとあいしつづけるずっときみをかんじてる
せかいのはてのらくえんで
いつかゆめがおわってもおもいは生きつづけるよ
めぐりあえたこのばしょ
またたくほしにねがい、まーじなるらぶ
きみにとどけまーじなるらぶ