いつからかあんそくのせかいがうしなわれ
かみがみがしはいをたくらんだはめつのはじまり
このむねのいたみかかえていてもあ…きずあとをなぞる
いずれくるみらいのけしきがこわかった
このばしょにはいきるいみなどない
くずれていくせかいなどこのひとみにはうつしたくないから
ふみあゆむみちはやみのなかを?かんかくだけ
ふしぎなちからにおびえながらよげんというめいのかくしんをいだく
にげばのないあのみらいにおびえてた
まちうけるあすへはなにものぞまない
どうかうつくしきまま?しをえらばせて
わたしはただじゆうをほしがった
ふみあゆむみちはやみのなかを?かんかくだけで
ふしぎなちからにおびえながらよげんというめいのかくしんをいだく
にげばのないあのみらいにおびえてた
このせかいはおともたてずくちるから
どうかうつくしきまま?しをえらばせて
けがれなきじゆうをてにいれる
さあ?いざなわれるままとわにつづくみち
さあ?きえてしまおうかかみをしんじて
いきるくのうからのがれたいとのぞむわたしが…やみでみたゆめ
the death is not an end