もうあるけないよって
もうしんじないよって
よわねだけはきだして
くらいきもちになっちゃって
もうかまわないって
もうわらえないよって
すまいだままで
まわりのすべてわたってしまう
きづいたらこなんで
きづいたらおそくって
なにがたいへんかって
わからなくなるまでになって
あたりもみえてなくて
つらいことふえちゃって
かんがえこんだってなにもかわらないくせにさ
あの日みたけしきまでとどいていくかな
ひろがるぼくのせかい、たいせつなものをかかえていよう
いまなにかがかわるきがして…おさえきれないしょうどうにかられて
このこどうがあつさをましてかべもこわせそうだな
こえをからしてうたい続けてぶたいにいるいみをもっとつかんでみたいから
もうなやんでたってなにもかわらないよってりかいしたから
なにがまちがいかって
なにがただしいかって
にたくにひとつだけできまってしまうせかいなんて
もううんざりだよって
ばかばかしすぎるって
ひとりでかんがえることがみじめでしかたないさ
ばせいとあせりだけがとなりあわせた
それでもいつかはそう、みあげたゆめをつかめるから
かさねたこえにかさなるおとがてりつけるひかりのした、ねをはって
こえをとどけてさけびつづけて、こころにひびくなにかをあたえよう
I believing myself
I believing my dream
たったひとつだけほこれるものをてにしたから
そうまよってたって
なにもはじまらないよって
いいきかせてまえだけむいてさあすすんで
こんななかべがあって
なげだしたりしないよって
しんじてくから