Ruu ruru rururururu
だれもしらないたびにでて
ふるいにっきをやぶりすて
だれもしらないこいをして
おんなのいのちをもやしたい
すぎたあの日のあのひとことを
いえないままにわかれたわたし
おもいでいろのしあわせもとめ
もういちどたびにでてみたい
Ruu ruru rururururu
だれもしらないひをもやし
きのうのなみだをかわかして
だれもしらないうみをみて
つかれたこころをいやしたい
あのときだまってあなたのむねに
とびこめなかったいじっぱり
あいしゅうにののをさけをのんで
もういちどたびにでてみたい