きこえる みぎおくのほうで
だれかがぼくをよんだ
みえる わすれかけていた
RAITAA いろはせいしょくBURUU
ぼくは おどろいてないて
こっそりきみは わらってる
あかく MERAMERAいろの
きみのまほうとおもってた
きみのつかったまほうのRAITAA
かぜをおくって そらをとぶんだ
きみがえらんだまほうのRAITAA
ぼくはどこえなくした
ぼくが きみとあそんだ
さいごのひにきみがくれた
ときは なにをおもって
ぼくにみせたんだ
きみにもらったまほうのRAITAA
たいせつだった きみはいないな
おもいだすんだまほうのRAITAA
ぼくはどこえなくした