背中まるめたGUREEのPAAKAA
僕が大好きなもの
これより好きなものは
他にどこを探してもないよ
いつからだろう
本当にいつからだろう
心の真ん中に君がいるんだよ
切りすぎた前髪も
それを押さえている小さな手も
大切だから
うまく言えないけれど
この先もそばにいたくて
今僕は歌ってる
SHATTAAの降りた商店街
君の手を握った
一番落ち着く場所を
僕はたった今見つけたのかもしれない
いつもの限り道も
はきふるしたSUNIIKAAだって
輝いて見えた
何も言わないけれど
確かな気持ちを感じて
君の手をつないでる
僕の運命変わるとしたら
それはきっと今だろうな
君だろうな
ギリギリの生活も
第三希望のプレゼントも
笑ってくれた
うまく言えないけれど
この先もそばにいてほしくて
今僕は歌ってる