ねえまよいこんだ
恋のラビリンスつれだしてよ
君にであってからいくどとなく
眠れぬよるをすごしてきた
たわいもない会話がふらっしゅばっく
気がついたらあけがたごぜんよんじ
メールこないかな
そんなきたいくらいしてもいいよね
だめですか
あの日君が教えてくれたのは
やさしくてせつないこのきもち
こんなにもだれかをおもうなんてはじめてなの
くるしくてむねがいたい
わたしのように君にもやっぱり
すきなひととかいたりするのかな
たしかめたいでもそんなのむり
どうしようじしんがもてないよ
あしたあえるかな
そんなきたいくらいしてもいいよね
だめですか
あの日君が教えてくれたのは
なおせない恋のいたみでした
ちじまらないこのきょりはえいえん
そんなのいや
ごぜんごじひとりでないた
さびしいっていったら
愛にきてくれた
手をつないでふたりでおでかけ
君のはなしはとてもおかしくて
おなかがいたくなるほどわらった
たのしいきぶんおひるごはんは
なかよくならんでたべたりした
ゆうやみせまるかえりのみちで
おもいきりだきしめてくれた
目をとじたらぬくもりがきえた
目がさめてゆめなんだとしった
とめられないなみだがあふれだして
君にあいたい
ごぜんろくじつたえようときめた
ねがうだけおもうだけじゃたりない
のこってるせなかにうでのかんしょく
ゆめじゃなくて
ほんとうにしてもらえるように