まひるにとつぜんかじるひざし
きみはきゅうにだまりこんだ
ほんとうのこころはおなじなのに
なんどもすれちがってしまう
ふきげんすぎるそのよこがおだけでもう
せかいのおわりみたいなきぶん
ねがいごときおくごとむしばまれたいの
くのえくさいろによるがとけるまで
さくげつのこうかんこのさきもずっと
きみのとなりでねえいっしゅんがえいえんになる
ひかりをなくしたそのせかいで
きみのひかりになりたくて
ことばにするのをあきらめたりしなくて
もういいんだからね
あしたなんてねがうものじゃないし
きみときょういまかなえるものなんだ
ねがいごときおくごとむしばまれたいの
くのえくさいろによるがとけるまで
さくげつのこうかんこのさきもずっと
きみのとなりでねえいっしゅんがえいえんになる
あしたなんてねがうものじゃないし
きみときょういまかなえるものなんだ
ねがいごときおくごとむしばまれたいの
くのえくさいろによるがとけるまで
さくげつのこうかんこのさきもずっと
きみのとなりでねえいっしゅんがえいえんになる