つきはひとりないていた
なみだのかわはこおって
そらのほしはかがみのなかとらわれたまま
やみはえいえんのかおで
わたしはみずそこにいた
てをのばしてあいをないた
ただ、ひとりだった
そう、ねむるようにいきてゆけるのなららくでしょう
でもたましいがわたしにうたうの
Oh, la vida, la vida, bailar mas
すなにあしをとられても
ゆめみたかこにわかれつげ
いまをおどりなさい
Lala la vida, la vida, bailar mas
うんめいのこえがきこえる
ふしぎなほどにこわくはないわ
ああいきるの
ちずがあるとしんじてた
たどるべきほしがあると
いいえ、ひかりはあしあとからこぼれだすもの
あのときべつのあいしかたしていればとなくのはもうおわりにした
うたいましょういまこのいのちを
ああ、きずつかないでいきてゆけるのなららくでしょう
でもたましいがわたしをゆらすの
Oh, la vida, la vida, bailar mas
いのちもやしきるさだめ
これがわたしよそらあおぎ
ありのままおどるの
Lala la vida, la vida, bailar mas
だいちのうたがきこえる
このからだからたびだつひまで
ああかがやけ
このむねにはしるいくせんのきず
いきぬいたほこりじゆうをくれた
Oh, la vida, la vida, bailar mas
すなにあしをとられても
ゆめみたかこにわかれつげ
いまをおどりましょう
Lala la vida, la vida, bailar mas
うんめいのこえがきこえる
ふしぎなほどにこわくはないわ
ああいきるの
このいのちを