そうだどれくらいねがっていたんだろう
ここまできておもいがたちすくむ
ありきたりなまほうじゃもうとけないほど
しんきろうのようにとおざかっていた
あの日々がふとあたまをよぎる
ながしたなみだのさき
にぼくらはいるんだね
くるしみをしったぶんだけ
わかちあうかんきがある
おいこまれ2 auto
ゆめはまだおわんない
ねがいたかくそらをわたれ
そのこえをおいかぜにして
さあかべをこえてひかりのほうへ
つよくつよくまってゆけ
すべてかけてあすへはしれ
ゆめにみたゆめかなうまで
さあたちむかってひかりのほうへ
りょうてをひろげ
きっとflying bird
ほんのすこしのゆうきがでない
ここまできておもいがたちすくむ
あしたはきょうよりきっとつよくなれる
すいへいせんのむこうまだみぬせかいへ
あこがれときぼうだけをせおって
いくつものよるをこえてぼくらははばたいた
くらやみをしったぶんだけ
わかちあうひかりがある
おいこまれ2 auto
ゆめはまだおわんない
ねがいたかくそらをわたれ
そのこえをおいかぜにして
さあかべをこえてひかりのほうへ
つよくつよくまってゆけ
すべてかけてあすへはしれ
ゆめにみたゆめかなうまで
さあたちむかってひかりのほうへ
りょうてをひろげ
きっとflying bird
flying bird
きっとflying bird
flying bird
きっとflying bird