まどのそてにひろがるほしのきらめき
しずかすぎるまちをわっといろどるよ
こんなよぞらをきみはいまどこてみているの
はなれてもかんじていてもっとちかくに
ないたい わらってみたり
ふれたりはいそがしいから
あいたいきもちはいつも
こころにあふれてる
すきになればなるほどこいがはてになる
もどかしさにきずつけあったときもある
いまはただやさしさとやすらぎをとどけたい
いつのひかもっときみにたどりつくまで
すねたいころんでみたり
ふたりはいそがしいけど
ときめくきもちはいつも
こころにわすれない
もえたいさましてみたり
おもいははかられないけど
こいするきもちはいつも
こころにひかってる
つかめそうでつかめないほしのよう
ねがうほどにかがやきだす
ないたいわらってみたり
ふれたりはいそがしいから
あいたいきもちはいつも
こころにあふれてる
すねたいころんでみたり
ふたりはいそがしいけど
ときめくきもちはいつも
こころにわすれない
もえたいさましてみたり
おもいははかられないけど
こいするきもちはいつも
こころにひかってる