まぶしいひざしが
きみのなまえをよぶ
おんなじきもちで
そらがみえるよう
つらいとき
ひとつきりで
なみだをこらえないで
せかいがひとつになるまで
ずっとてをつないでいよう
あたたかいほほえみでもうすぐ
ゆめがほんとうになるから
はじめてであった
あの日あのばしょから
いろんなみらいが
あるきはじめた
なぜみんな
このちきゅうに
うまれてきたのだろう
せかいがひとつになるまで
ずっとてをつないでいよう
おもいでのまぶしさにまけない
どてもすてきのゆめがある
せかいがひとつになるまで
ずっとてをつないでいよう
あたたかいほほえみでもうすぐ
ゆめがほんとうになるから
せかいがひとつになるまで
ずっとてをつないでいよう
おもいでのまぶしさにまけない
とてもすてきなゆめがある
せかいがひとつになるまで
ずっとてをつないでいよう
ときめきはたからものいつでも
あいがあしたをまもるから