きょうはなんどじぶんかくして
どんなうそとあるいた
くれるきょうにはびびくこえ
みあきたけんそうくりかえしたせいじょう
かわりはいるってしってる
きょうといういちにちにむねをはれるか?すなおであれたか
しょうねんのこえとざしどこへ
おもいじょうぶらさげて
ぼくがねがうぼくとのきょりにめをそむけたLoser
おとなになったんだってきばをむく
ずっとたいせつにしていたことが
いまはもうかがやいてないの
おさないひもこのそらはきょうのようにもえていたのに
つよくなるためににぶくしたこころに
ただしさをさがしている
こどくにぎゃくのことばはないとしってからどれくらい
だれかのあいにこびうってついにとうめいにんげんになったぼく
つめたいどあの奥
きこえてくるしょうねんのこえ
いまくんといいたいよ
わらうかおに涙のあときらわれつづけたBraver
きずいていたかぎのありしょ
きょうはなんどじぶんかくして
どんなうそとあるいた
かえりみちいいわけをとなえているぼくがこたえだろう
かぎをかけたのはしつくしたくないから
あのころのぼくをまだ
しゅやくはぼくじゃないと
とくべつじゃないとしっていく
でもしんじたいこころからほこるぼくでいきてみたい
ささいなきょうだってきえそうなぼくだって
わらいたいんだきみのように
ずっとたいせつにしていたことは
いまはもうひからないけど
かえりみちこのそらをみあげていたおさないひびは
きっとつながっているまだずっとまもっている
あの日からつづくこえ
うそはあってよい
すなおであればよい
いつになったって
かわらないぼくはある
かわらないでここにある