おわらないぼくのこえがきみのこころまでとどくと
しんじてるひびくこえにのせてちかうよ
いつまでも
The place was too wide for us
Therefore we always wandered
We were requesting it
Before one is aware
ささいなことばたがいのすれちがいで
きがついたらとおいきょり
かたちあるもの。それしかしんじないと
きみはいうけれど
ぼくをしんじてぼくをみつめてて
いつかふあんやこどくかんじても
きみのとなりでずっとよりそって
きみとあるいていくよ
おわらないみらいつづいていてめのまえにひろがる
きみとならどこまでもいけると思えたこのむねに
もしこのこえがなすれてきみのみにみ
とどかないとしったとき
かんじてほしい「そのめとそのこころ」で
かたちがなくても
おわらないぼくのこえがきみのこころまでとどくと
しんじてるひびくこえにのせてちかうよ
いつまでも
おわらないみらいつづいていてめのまえにひろがる
きみとならどこまでもいけると思えたこのむねに
おわらない
このうたで
ちかうよ
いつまでも