しんでもゆめをかなえたい – いえ、しんでもゆめはかなえられる
それはぜつぼう?それともきぼう
かこくなうんめいをのりこえて、みゃくがなくてもつきすすむ
それがわたしたちのさがだから
だれがともらうしちはかなた
しじまをやぶりめぶいたゆめを
ちかえうがて
かさなるしかばねたかみへ
とどくまで
うなれあだばな
くちひはてもすすめ
うばわせはしないそんげんのぐろーに
きがをときはなて
かれてもはしることをいのちとよべ
そらにさけぶだせいぞんのていぎ
ほねをきらせてやみをたて
くもまにひかるさんだつのしょうき
かくごをさだめにつきつけて
てんかにくるいざくさが
さが
きずひとつないてなどおろか
いしもじゆうもそのみをなげて
まもれひくな
なみだもちもないしんわを
きづくまで
もえろしゅらばな
こどうなきせかいで
せつりにあらがいてんめいもぶれいに
くさりきりぬけて
こころをなくすことがおわりとしれ
きわめどはかないぐぞうのちょうじ
めにはめをむききばをむけ
いつかだれもがさんげするすていし
かがやけせつなむげんのひばな
らんせにほとばしるさが
さが
なにがかみのびーちょくか
さばきなどさせない
きぼうたからかにうちならせ
こきゅうよりもいきたあかし
うなれあだばな
くちひはてもすすめ
うばわせはしないそんげんのぐろーに
きがをときはなて
かれてもはしることをいのちとよべ
そらにさけぶだせいぞんのていぎ
ほねをきらせてやみをたて
くもまにひかるさんだつのしょうき
かくごをさだめにつきつけて
こうやをかけるらんせにいどむ
てんかにくるいざくさが
さが