Purple Sky
by Pierrot
ひめいのあめをぬけてあいにきたよ
ふしぜんなほほえみをなげかけて
きょうふにまひしたぼくのこころを
そう、やさしくいやせるのは
いつだってきみだけなんだから
ちいさなからだをそっとだきよせて
ふしぜんなほほえみをかえすのさ
どれだけふあんなよるをのりこえて
このときをきみがまっていたのかがわかるから
そらをみてみなよしじられないいろにそまってるだろ
あの日ぼくがいったことばの
いみにもうすぐきみもきづくよ
どこまでもひろがるかのうせいだけをIMAGEして
すこしだけでいいからそこにあるLINEをふみだして
せかいがこわれていくことなんてきみはおそれないで
なにもかもあたらしいけしきは
もうそこかできてしまっているから
そらをみてみなよしじられないいろにそまってるだろ
いま、きみとかわすつぎの
やくそくもきっとまもってみせるよ
どこまでもひろがるかのうせいだけをIMAGEして
すこしだけでいいからそこにあるLINEをふみだして
いのりささげるのはもうそれくらいでおわりにして
きみがにぎりしめるこのてが
きみのMESHIAになるのさ、これから