うすえみをうかべたしはいしゃはみずからのしなりおどおり
はめつへとたどったすてーじのふぃなーれによいしれていた
そびえたつけむりとひばしらがあざやかにはなをそえる
ながれだすなみだはあきらめのためいきにかわりはじめて
きみにささげるつぎのぶたいのものがたりをえがこうか
ふたりににせた'あだむといぶ'をまずうみにしずめてみよう
ながれだすなみだはほんとうのぼくのきもちをかくしながら
きみにささげるつぎのぶたいのものがたりをえがこうか
ふたりににせた'あだむといぶ'のあしどりにむねおどらせ
はれたそらともえるそらでおわりなくもとめあう
このふたりがやがていつかであえるとしんじている