おわりのないたたかい たちはだかるなみよりも
たかくうみよりひろく みえるはしょうりのふたもじ
まけてはならぬ どんなしょうぶごとも もゆるとうしをぶつけ
おれたちのあかきえいかん どりょくなしではかちえない
はてしないおうじゃのなと しょうりのうたは いつまでも
このせかいじゅうにさえ とどろかせよう おれたちのこえを
かけぬけるこのみちを だれもがたちきれぬだろう
ときにしんねんゆえに だきょうなど ゆるされない
まさにじょうしょうを ゆるぎないやくそく ちいをまもることは
ちゅうとはんぱなきもちじゃ まもりきれやしないおうじゃ
どこまでもひろがるなは そうかんたんには くずれない
このせかいじゅうにさえ とどろかせよう しょうりのかぜを
はてしないおうじゃのなと しょうりのうたは いつまでも
どこまでもひろがるなは そうかんたんには くずれない
このせかいじゅうにさえ とどろかせよう おれたちのこえを
しょうりのかぜを おうじゃのごとく