かえりみちながれぼしみつけたよ
とどくかなとおいきみのもとへと
はてしないゆめだけをおいかけて
ひとりきりとまどいをかんじても
あの日きみがくれたことば
ほうせきのようきらめくから
ぼくらつなぐほしのきせき
かさねるしゅんかんえいえんに
ゆびでえがくやくそく
きみにちかうあすへつづく
むげんにひろがるこのおもい
どんなときもいつでも
to be with love
おぼえてるであったひのえがおを
みつめてたむちゅうですぎたじかん
いくつものきらめきをうつしてる
ほしぞらにおしこめたせつなさも
めぐりめぐるみらい、えがく
おわらないあいひびくように
うまれてくほしのきせき
であったしゅんかんえいえんに
たどりついたぬくもり
かんじあえるおなじじかん
やくそくぼくらをつなぐから
どんなときもいつでも
to be with you
みつけたほしきみをおもう
たかなる rhythmをかんじてる
ひとつひとつきらめく
であえたことあすをつくる
むげんにひろがるこのおもい
つたえたいよきみへと
to be with love