風のにおい感じながら
さまよい歩いてた
君の声が聞こえてくるよ
あれは遠い夢
小さくて切なくてこぼれそうな
こみあげるこの気持ち胸に
時を超えてはるか遠く
君に会いに行こう
たどり着いた空の下で
きっと抱きしめて
忘れかけた空の色に
あの日を重ねてた
ふと広がる記憶の波に
包まれてとしても
会いたくて会えなくて街続けた
めぐる季節特別な夜に
いく千もの星の下で
君だけに誓おう
降り注いだ光の中
ずっとこのままで
時を超えてはるか遠く
君に会いに行こう
たどりよいた空の下できっと今
いく千もの星の下で
君だけに誓おう
降り注いだ光の中
ずっとこのままで