いつかはなしてほしいのさ
おさえられないきょうのせつなさを
まちはゆうばえけさないで
ひとりぼっちのじょうねつを
すぐにこえをかけたい
むねでなんどもさけぶけど
きみのものがたりは
きみにしかかけないさ
だからとbe yourself
ゆめをしんじて
いきがとまりそうなほど
upon yourself
なやんだことも
ほほえむためのえなじー
じだいがいまきみをまっているよ
よわいじぶんはきらいだと
かぜをみぎてで
ぎゅっとつかんだね
とてもむくちなきみだから
よけいはとをかんじるよ
どんなにとおくにいても
おなじさいんをみつめてる
ふたりともだちだと
だれにもおしえたいよ
もっとto be myself
いまをだきしめ
あかくそまりそうなほど
upon myself
いつでもきみは
かけがえのないしんぱし
このせかいが
おわるそのときまで
だからto be yourself
ゆめをしんじて
いきがとまりそうなほど
upon yourself
なやんだことも
ほほえむためのえなじー
じだいがいまきみをまっているよ