かがみにうつっているじぶんでさえも
ちょくしができないそんなよわさをかくす
だれもがいちどはみちにまようけど あかりはついているこのむねのなか
つみあげていくじぇんが
やせていくあしもと
もうとれないてくびにまいたほうたいを
もうもどれない かがやかしいひび あのごろは
つみあげていくじぇんが たかく
あしもとがゆれても
なかないようにまけないように
うでをひろげて かぜをだきあるく
うたうことがすべてをつよくした
こえをはりあげ ふあんをかきけす
あすをつかむために いきてここにきざもう
つみあげていくじぇんが たかく
やせていくあしもと
なかないようにまけないように
うでをひろげて かぜをだきあるく
うたうことがすべてをつよくした
こえをはりあげ ふあんをかきけす
あすをつかむために いきて
そういきて...そういきて
くじけないこころをだいて きずつくことをさけずに
きずのかずだけつよく