きせきがやどったきかいしかけの
このあーむにはいみがある(いみがある
ふつうのにちじょうなんでもないひび
そんなゆめのためだと(ゆめのために
ぬくもりをつたえる(ぬくもりがつたわる
ことばじゃなくたって(ことばじゃなくても
このこぼしのこたえぶきももたぬこたえ
"いちげきひつわい\"ぶっこめらぶそんぐ
せいぎをしんじ(せいぎをしんじ
にぎりしめよう(にぎりしめよう
やりなおせばいいこわれたって
もうへいきへっちゃら(へいきへっちゃら
はーとひびかせあい
なけなしのゆうきだって\"ゆうき\"
なけるほどぎゅっとあいになる
たくされたかった...だいてほしかった
おっきなてでほめられたくて...(だいじょうぶ)
つよくあってほしい...そんなほんねを
がむしゃらにうつけてた(うつけていた
いつだってもらっていた(いつだってもらっていた
あったかいたいせつなもの(あったかいだいじなもの
まけるなといってるうけとれといってる
むねをこがすさいあいのらぶこうる
そうかんたんに(そうかんたんに
はなしはしない(はなしはしない
それがわたしのみつけたろーど
きずつけきずついて(きずつきあって
みがいたきずななら
どんなものよりきらめくさ
わたしはまたたつ...!あしたへと
これからここからはじまるぜんれいでうたおう
あいはひびくつよくひびくにぎったぶんつないだぶん
ことばがなくたってことばじゃなくたって
こころへとそらへとこのおもいよ
せいぎをしんじ(せいぎをしんじ
にぎりしめよう(にぎりしめよう
やりなおせばいいこわれたって
もうへいきへっちゃら(へいきへっちゃら
はーとひびかせあい
なけなしのゆうきだって\"ゆうき\"
なけるほどぎゅっとあいになる