Archise i epochi pu o Theos ke i anthropi
Antimetopizun o enas ton allon
Akane sasu ゆうばえ うなばらのはてにとけて
もえいぶく だいちを やみがつつみ ほしがふる
みかづきの ランプが よるのしじまをてらせば
つきかげを たよりに ゆめおいびとがふねをだす
ねむりからめざめて たちのぼるあさのひが
あらたな れきしをそめる いま ひらけ
あざやかなそらかける かぜとともに
よろこび だいてうまれきたるひかり
そのむねにゆるぎない つばさひろげ
うんめいのたいがをこえて みらいを つかめ
ボリテなあくせてあいてぃちふぉに
ボリテなあくせてあいととトラグディ
ボリテなでぃてんこすもぷひめろに
エラテなあくステメプロソチ、けあにクステマティアサス
トメロンさすぺりメニ
アプロステタチェリアサスギアナピアセカティ
エラテ、パティステストエダフォスケピディクテブースタ
トラセキナミアラミピイストリア
くちはてた たいじゅに よりそうちいさなふたばは
ふりそそぐ しずくを うけとめてはきぼうをつなぐ
イクリシブロチペフティ
タアシメニアスンネファフェブグン
ケトチョマイネゲマトチャラ
まどろみのたまごは ふかのひをまちわびて
まだみぬ あおぞらねがう ああ とどけ
めぐりゆけいのちたちよ
きずなをつないではるかのみちあゆむ
やぶれたゆめをかがりときおかさね
やくそくのてんちをめざし
みらいをつくれよ かぜとともに
よろこび だいて
うまれきたるひかり
そのむねにゆるぎない つばさひろげ
うんめいのたいがをこえて みらいを つかめ
イアントロピゲンニウンテ、イアントロピペセヌン
ケポレスイストーリペレコントギアナパリクロマイエポイ
プロホリステ、アガピタペディア
イテオティテスイネマジサス