ふかい やみのなかで きみのこえがきこえた
"しんじてる\"ただひとこと ぼくのこころにひびいてきた
いつもきみがそばにいてくれたね
いつもぼくにゆうきをくれていた
ぼくたちの未来をまもりつづけるために
たいせつなきみにやくそくするよ
ぼくはあきらめない
もっともっとぼくはぼくをこえて
きっときっときっと
ときとしてひとはだれもゆめをみうしなってしまう
あやまちやきずつきかたもじだいはくりかえされていく
どうしてしんじあうことにあらがうの
どうしてうんめいというひかりけすの
ぼくたちの未来はこのてでまもりぬきたい
ぜんりょくでいどむことのいみを
きみがおしえてくれたから
ぼくたちの未来をまもりつづけるために
たいせつなきみにやくそくするよ
ぼくはあきらめない
もっともっとぼくはぼくをこえて
きっときっときっと
もっともっときみはきみをこえて
きっときっときっと