あこがれはいつでもちかづいてはとおくなる
すりきれたやくそくにぎりしめ
じゅんすいすぎるからほかのだれかきずつける
もうぼくはひとりでえんじるしかなくて
まもるため(ほこりと
そむけない(でんとう
こころならとっくにじゆうのぞんでさまよっていた
きみのせなかにはめにみえぬつばさがはえているのだろう
ぼくをちじょうへとおきざりにしたまま
つよくなるそのためにてばなしたかんじょうがいま
せいぎょできないほどにあばれてる
まえだけをみつめせすじのばすしょうねんは
さけびたいきもちをおしこめた
じぶんがってになどいきられないりゆうを
やさしさじゃなくってよわさとわらうかい
きびしさは(じしんへ
きそあい(たかみへ
ほほえみをわすれてふきげんなそらあおいでみてる
ゆめのゆくさきはむげんだとたいようをゆびさしながら
またであえるよとわけりをつげるのか
いつだってとびたてるそれがじゆうだというなら
さいかいにきたいなどしたくない
きみのせなかにはめにみえぬつばさがはえているのだろう
ぼくをちじょうへとおきざりにしたまま
つよくなるそのためにてばなしたかんじょうがいま
せいぎょできないほどにあつくてあばれてる