こわいようなわくわくするようなこのかんかくをなんてよべばいいの
つつのなかでじっといきをひそめてとびだすしゅんかんをさぐる
なつのえがおをいろどるためうまれてきたんだとうしをたぎらせて
まいにちひとつずつしきつめたおもいそのせいかをみせつけるとき
ながしたあせとなみだはおともたてないでしみこんだ
あゆれでぃおおけえ?!
うちあげまつぼくたちはけんめいにゆうきをかきあつめる
おおぞらたかくいめーじはせんめいに
ふりかぶってみたみらいはどんなおおきなおとでひびくだろう
こめられたものはかやくというなのそうるそうだろう
ひばなちらしていこうぜ
たとえこんなんなかべにでくわした
としてもきにしないらくがきでもしちゃって
ぼくにしかはたせないあたらしいきろくでぬりかえてしまえばいいんだ
いつもあしたをじゅんびしてきたばくはつさせるのはいましかない
あいむれでぃおおけえ
うちあげちょくぜんぼくたちはゆめのどうかせんにひをつける
おおぞらたかくいめーじはそうだいに
ふりかぶってみたみらいはどんなきれいないろではくだろう
こめられたものはきたいというなのすたーそうだろう
3, 2, 1, Go!
うちあげられたぼくたちはけんめいにゆうきでゆめをかたどる
おれることのないしんのつよさをほこりに
まっすぐにえがいたみらいがげんかいをこわすはずだ
いっしんふらんにはみだすようないきおいではじけるまばゆいせんこうはなって
かがやけひかりのはな